2009年01月14日

雪まつりとお土産

雪祭り言ってみたいですよね。

でも、実は見るよりも、
雪まつりをたっぷり堪能したら、
次ぎはお土産が大事  笑い。

だって、せっかく札幌まで来たのだから
お土産は買って帰りたいもの。

おみやげといえば、
それもやはりどこででも買える物ではなく、
その土地ならではのものとか雪まつりの
記念になるものがいいですね。

安易に、生キャラメルとかに流れちゃあダメってこと

記念になるお土産で人気があるものは、
やっぱり、アイヌとか民芸品や雪まつりのキャラクターグッズ、
置物、飾り物など。

その土地ならではのものとしては、
地元の名物品や特産、それで作られた惣菜など。
特に、地元で作られたクッキーやお菓子、
ビール、ワイン、酒などはお土産として喜ばれるようです。

やっぱりキャラメルか、チョコレート
白い恋人たちも再開したし、、


そうそう、雪まつりは寒い地域で行われるため、
各地には名物手打ちそばがあることが多いのは、
誰も知らないところ。

毎年違う雪祭りに行き、
手打ちそばをお土産にしてみる
ていうのま乙なものかしら。


ラベル:お土産 雪まつり
posted by yumi at 13:46| Comment(5) | TrackBack(81) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

日本沈没の映画をテレビでやってた

日本沈没の映画をテレビでやってた
私が小さい頃
というか
やっと学生になっころ
深夜ラジオがはやってて、みんなで
オールナイト日本とか、きんきんのTBSだったかな
聞いてたおぼえがある

そんなころ
日本沈没のラジオドラマが始まって
なんかすごい大好きで
毎日だったかしら
ラジオの前でじっと聞いてたのを思い出す

テレビではドラマとかにはならなくて
だって、特撮だって大変でしょうから
簡単に日本が沈没する映画なんかテレビで作れはしないので、、
だから、小松左京の本を読んで
それで、ラジオドラマを聞いていた、、

あのころのラジオドラマで思い出すのは
ラジオのCM
あれはどこのジーンズだったかしら、
忘れちゃったけど
足長ジーンズ
といて、毎日毎日やってて、
彼のジーンズを買ってくれたら、私の脚も長く見えるのに
って、いつもお母さんに言ってたような、そんな気がする
ジーパンなんて、作業服みたいなズボンやめなさいって
スカートちゃんとはきなさいって
そういってたお母さん
もうお父さんはなくなったので
田舎で一人でがんばってるけど
もう年だなあ
あたしがこんなで、うごくのに
よっこいしょ、なんていってるんだから
お母さんはもっとね


おっと、
日本沈没の話だった 笑い
posted by yumi at 11:00| Comment(2) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

食い倒れがなくなっちゃうのね

食い倒れがなくなっちゃうのね
くいだおれ、大阪の食堂
あれって、確かしょうわ34年くらいからあったはず
大阪と言えば
グリコのマークとくいだおれのマークと思っていた

だって、新幹線に乗ると
売店ではたくさんの人形、キーホルダー、写真、絵はがき、、
大阪のお好み焼きと一緒に
ついつい買ってしまって
彼の、変な顔の人形のキーホルダーが
いったいいくつあるのか

彼の顔と言えば
偏見と言われちゃうかもしれないけど
何となく、大阪の人なんだなあ
とおもっちゃうのね。
東京、横浜で住んでると、なんとなく
あんな笑顔、あまり無いような気がしちゃう

彼の笑顔って
やっぱり、大阪の人が
わらいねたを言って、人を笑わせる
みたいなかんじがするのね
それってんへンかなあ

でも、
彼の笑顔が無くなるって言うのは
やっぱり寂しい。

彼の大阪の食堂の食事が
今の人の食生活というか
食の好みに合わなくなっちゃったんだろうなあ
大衆食堂みたいなイメージ
うちの人は、
大学でて働きはじめて、
夜はあんな街の食堂でご飯食べてたと言ってた
男の人はあんまり自炊とかしないようで
朝はパン、昼は会社の食堂、夜はまちの大衆食堂といってた
そんなものだと思うけど
キット今の人の食生活がかわって
そんなこともいわなくなったってことですよね

自分が生まれて頃のものがなくなってくるのって
とても寂しいものですね

posted by yumi at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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